広島県産応援登録制度

こだわりの、広島の幸を応援しています!
泣ける!広島県
生産者インタビュー

宮脇農園

元々兄弟でパン屋をしていました

元々兄弟でパン屋をしていましたが、近所の大型スーパーができたため、売上の影響もあって、他の職につくことにしました。
その時は農業をするとは全く思っていませんでした。
当時生活するために勤めていた工場へ通う途中、たまたま見かけた「新農業人フェア」の中吊広告をみて、開催されていた会場に行ってみました。
広島市の振興センターがやっている活力事業の説明を聞いて、これなら家族も養っていけるんじゃないかと思い応募したところ、見事合格したのがきっかけです。
現在は8名でやっています。

見た目も大切にしています

見た目にも気を使っていて、きれいに選別することは重要だと感じています。それによって棚持ちもちがいます。

オススメの食べ方

酢を使うときれいな紫色がでます。
浅漬けや煮物にも酢を入れると色が楽しめていいですよ。
お浸しもおすすめです。
包装袋の口をしっかり締めて冷蔵庫で保存すると日持ちします。できれば立てて保存してください。

宮脇農園

住所
広島県広島市安佐南区沼田町大字吉山空田3510-1
TEL
090-7540-6179
FAX
082-874-4003
代表者
宮脇 啓造
担当者
宮脇 啓造
創業
昭和24年4月
面積
ビニールハウス30a
従業員
8名(うちパート7名)
生産物
小松菜 春菊  水菜 なす  ホーレン草
情報更新日
令和元年12月04日

マップ

戻る